ホワイトペーパー・ebook制作

ホワイトペーパー・ebook制作

ターゲットの課題やニーズに
ホワイトペーパーを活用してアプローチし、
マーケティング活動の効果を高めます。

ホワイトペーパー・ebook制作が
解決できる、よくある質問

自社のデータやノウハウなどをコンテンツ化して、マーケティング上の資産として有効活用したい。
社内ではホワイトペーパー制作のリソースもノウハウも十分ではないため、安心して任せられる外部のパートナーを探している。
見込み客獲得を強化し、オウンドメディアの成果をさらに拡大したい。

ホワイトペーパー・ebook制作
活用のメリット

企画段階からサポートし、最適なテーマを設定
ターゲットのインサイトや活用できる情報資産を整理したうえで、ホワイトペーパー化に最適なテーマに基づき、企画を構成。
効果的なコピー・クリエイティブ
制作するホワイトペーパーがダウンロードしたくなる魅力あるコンテンツとなるよう、コピーやクリエイティブをターゲットやテーマに基づき最適化。
オウンドメディアとの連携で効率的な運用が可能
オウンドメディアのコンテンツと連動した企画・制作を行う場合、効率的にコンテンツを生成し、見込み客の獲得をよりスムーズに進めることが可能。

ホワイトペーパー・ebook制作が
提供する内容

ホワイトペーパー・ebook制作
  • コンテンツ企画
    目的・ターゲット・活用したいデータやノウハウなどを整理し、ホワイトペーパーの方向性を定めます。
  • コンテンツ制作
    定まった方向性・テーマに基づきホワイトペーパーのライティング・編集・レイアウトを行います。
オプションメニュー
  • フォーマット制作
    デザイナーによるホワイトペーパーのフォーマットデザインを行います。
  • ターゲット設計
    ターゲットのペルソナ設計やインサイト策定を行い、最適なホワイトペーパー制作のための基本情報を整理します。
  • コンテンツ流通(ディストリビューション)
    SNS広告等を用い、ホワイトペーパーダウンロードへの誘導による成果の獲得をめざします。

サービスプラン

ホワイトペーパー・ebook制作
  • コンテンツ企画
    コンテンツ制作

    30万円/本~

追加オプション
  • フォーマット制作

    10万円/回~

  • ターゲット設計

    20万円/回~

  • コンテンツ流通(ディストリビューション)
    内容により異なります。お問い合わせください。

お問い合わせ後の流れ

STEP1.ヒアリング
ターゲットやコンテンツのイメージ、制作本数、目的やご予算についてお伺いし、要件定義を行います。
STEP2.サポートプランのご提示
ヒアリングした内容に基づき、必要なサポートの実施範囲・実施体制・スケジュールイメージ等を設計しご提案します。
STEP3.担当編集者(編集チーム)のアサイン
お客様のご要望に応じ調整したうえで、最終的なサポートプランを確定した後、ご契約いただきます。
ご契約手続きと並行して、担当編集者(または編集チーム)をアサインします。
STEP4.キックオフ
ホワイトペーパーを制作する担当編集者(または編集チーム)とのキックオフを行い、企画にあたって必要な情報を整理します。
※お客さまのニーズによってデザイナーやディレクター、広告運用担当が同席します。
STEP5.プロジェクト進行
企画の確定、ホワイトペーパーの制作は基本的にはメール・チャットなどにより連絡を取り合いながら実施します。
※ホワイトペーパーの内容によっては、インタビューやアンケート調査を実施します。

お取引先企業

アウトソーシングテクノロジー様
青山学院様
朝日旅行様
小田急電鉄様
オプト様
鹿児島放送様
シナジーマーケティング様
ニューズピックス様
はてな様
パーソルテクノロジースタッフ様
ブラザー販売様
モンスターラボ様
レソリューション様
ワンマーケティング様
   

※ご了承いただいた企業様のみ掲載

Q&A

ホワイトペーパーの制作費は何によって変わるのでしょうか?
コンテンツのボリュームや作成が必要な図表の数、インタビューや監修の有無等によって異なります。詳細についてはヒアリングの際に担当までご相談ください。
フォーマット制作はどのような場合に必要ですか?
デザインが整ったホワイトペーパーの方がダウンロード後のユーザーの満足度が高く、その後の成果が獲得しやすくなるため、お客様側にてホワイトペーパーに適切なフォーマットがない場合には、フォーマットの作成も行うことを推奨しております。
ホワイトペーパーのテーマと同じテーマで記事も制作することは可能ですか?
可能です。企画段階から記事+ホワイトペーパーの形で構成することで、効率よく進め、オウンドメディア上にホワイトペーパーと親和性の高い記事を配信することができます。